GitHub Pages対応のJekyllサイトです。黒背景のティザー、スポンサー募集要項、お知らせ一覧・記事ページを生成します。
bundle install
bundle exec jekyll serve --host 127.0.0.1 --port 4000http://127.0.0.1:4000/okrk03/ を開きます。CSSは assets/css/teaser.css を直接編集します。Node.jsやTailwindのビルドは不要です。
_posts/YYYY-MM-DD-slug.md を作成します。例えば _posts/2026-10-05-sponsor-news.md:
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title: スポンサー募集について
author: machida
thumbnail: /assets/images/teaser-main-visual.svg
description: 記事の概要をここに書きます。
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本文をMarkdownで書きます。
## 見出し
[募集要項]({{ '/sponsors/' | relative_url }})レイアウトは自動設定されます。記事は /okrk03/news/sponsor-news/ に生成され、トップに最新3件、/okrk03/news/ に全件が新しい順で表示されます。未来の日付の記事は通常のビルドでは表示されず、その日以降の再ビルド時に公開されます。
画像は assets/images/news/ に置き、 のように参照します。
カードのサムネイルは記事の thumbnail に画像パスを指定します。省略した場合はメインビジュアルを表示します。
OGPサムネイルは 幅1200px × 高さ630px で作成・書き出します。お知らせカードも同じ比率で表示します。画像ファイル自体の寸法を確認してください。
_data/authors.yml に著者IDと表示名を登録します。url は任意で、設定すると表示名がプロフィールへのリンクになります。
machida:
name: "@machida"
avatar: /assets/images/authors/machida.webp記事の先頭に author: machida のように著者IDを指定すると、記事ページの日付の横に「@machida」と表示されます。著者の指定がない記事、または未登録のIDを指定した記事では著者欄を表示しません。下書きサンプルを使う際も、自分の著者IDに変更してください。
_drafts/sample-news.md をコピーして執筆できます。下書きを確認する場合:
bundle exec jekyll serve --drafts --host 127.0.0.1 --port 4000公開する際は _posts/YYYY-MM-DD-slug.md に移し、サンプル文言を実際の内容に置き換えます。下書きは通常のGitHub Pagesビルドには含まれません。
各ページの title・description を検索結果とSNS共有用のメタ情報に使用します。共有画像は og_image、記事の thumbnail、_config.yml の og_image の順で選ばれます。共有画像は1200×630pxで用意してください。画像の説明は og_image_alt で指定できます。
正規URL(canonical)とOGP・Xカードは共通レイアウトから出力します。記事には公開日時と登録済みの著者名も出力します。サイトマップは /okrk03/sitemap.xml に自動生成され、404ページは検索対象とサイトマップから除外します。
bundle exec jekyll build生成先は _site/ です。gh-pages へのマージ後にGitHub Pagesがビルドし、https://ruby.okinawa/okrk03/ に公開します。